auガラケーの白ロム購入術!新品未使用が多い中古の人気機種

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みなさんは知っているでしょうか?ここ最近、auのガラケーが…

熱い!

ここ最近、当サイト経由で毎日毎日、auのガラケーが飛ぶように売れています。もう、売れに売れまくっている。このスマホ全盛のこの時代にガラケー?と思われるかもしれません。今多くの人がauのガラケーを買い求める理由は、スマホを持ちたがらないガラケー派の人だけではなく、スマホからガラケーに機種変更したいという人も非常に多いからです。

使い古したガラケーから新しいガラケーを購入したいけど、端末購入価格を抑えたいという人もいれば、通話はauのガラケーにしてネットやLINEはスマホを使う2台持ちも大流行しています。

格安スマホを上手に使えば毎月の維持費が3,000円以下に抑えられますし、新品未使用のガラケーを安く購入できることもあって、auのガラケーが今ものすごく売れているんですね。

auのガラケーを中古・白ロムで購入する!新品未使用の多い3大人気機種

ガラケーの購入理由がなんにせよ、この記事の趣旨は売れに売れまくっているauのガラケーの人気機種を紹介することです。どんな理由でガラケーを買い求めるにしろ、どの機種を購入するかは色々吟味するところだと思います。

通話はガラケー、スマホは格安でネットのみで使いたい!という方は下記記事を参考にしてみてください。

auの中古の白ロムガラケー人気機種その1:GRATINA

GRATINA-compressor

昨今のガラケー人気のなか、au勢の筆頭がこのGRATINAです。新品未使用品のガラケーがほしいなら、現状この機種が最有力。

2013年の9月発売ですが、未だにau版の中古・白ロムのガラケー販売では高い人気を誇っています。色はシルバー、ブラック、ホワイト、オレンジ、ピンク、グリーンの5色。ブラックの在庫が多いです。

シンプルなデザインで、おさいふケータイ、防水機能も完備。連続通話時間はなんと320時間でバッテリー持ちも非常にいい上、耐衝撃にも定評がある超ロングヒット商品です。

価格帯はガラケー販売の巨匠的立ち位置で不動の地位を築いているダイワンテレコムでは、ロッククリア済みの新品未使用品で9,800円~なり。、人気があるホワイトカラーだと1万円を超えてきますが、ランクが下がった中古品だと1,680円~4,000円レベルでも購入できます。

「古すぎる機種は安くてもちょっと厳しい、でもガラケーに1万5,000円とか2万円とかの費用は出せない。基本となる一通りの機能が備わっている無難なガラケーがほしい」という方にはこれ以上ない機種かと思います。

⇒ GRATINAの白ロムを見てみる

GRATINA 4G KYF31

GRATINAの後継機種で、Androidが入ったLINEも出来るGRATINA 4Gもあります。こちらはガラケーというよりガラホ。

価格帯は未使用品で約1万円ほど。機能やデザインは洗練されたものですが、在庫数がそれほど多くないのが難点。

カラーによっても在庫が違うので、販売先をこまめにチェックするのがGRATINA 4Gゲットのコツ。

⇒ GRATINA 4G KYF31の白ロムを見てみる

中古、白ロムのauガラケー人気機種その2、au K011

top_main-visual-compressor

続く人気機種はau K011という機種。2012年夏モデルで新品未使用品は少なくなっています。傷の少ない美品で4,800円~。良品レベルなら3,000円で買えます。

通話や簡単なメールさえ出来ればそれ以上は何も求めていない方や、困らないレベルで基本機能さえ使える、安いガラケーをお探しの方に人気。

ホワイト、ピンク、ブラックの3色で、とにかくコンパクトなデザイン。2012年モデルなので、スマホがガラケーにとって代わるぐらいの時期に発売されている商品です。

発売から3年以上経過してもまだ中古市場では人気の機種なので、使いやすさという点では英票があると言って間違いありません。

⇒ K011の白ロム

中古、白ロムのauガラケー人気機種その他

auのガラケーで売れているのはほとんど上の2機種といっていいのですが、それ以外では少数ながら売れ行きは悪くない機種もあります。

G’zOne CA002

画像引用元:
画像引用元:http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0907/06/news041.html

CASIOのG’zOneシリーズ。折りたたみ式で、重量134g、連続街家時間は260分。災害などの緊急時でも活躍できるような、防水はもちろん耐久性こそがこのシリーズ最大の強みです。

コアなファンが非常に多いのも特徴です。2009年5月発売で、おサイフケータイ、赤外線、Bluetooth、ワンセグと基本機能は十分。カメラは197万画素、ディスプレイは2,7インチ。

サイズは縦107×幅50 ×厚さ20mmと、まぁオーソドックスなガラケーですね。未使用品は少ないですが、良品なら4,000円ほど。

CASIO G’zOne CA002の白ロムを見てみる

CASIO G’zOneTYPE-X

G'zOne TYPE-Xの端末写真
画像引用元:http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1010/27/news029.html

同じくCASIOのG’zOneシリーズ。2010年発売、不朽の名端末と言ってもいいでしょうか。コアなファンからは未だに高い人気があります。

なんせロッククリア済みの未使用品が2万円(!)もします。この値段設定でも売れるんでしょうねぇ、きっと。

端末の外観の通り、防水、防塵はもちろん、耐衝撃でも最高クラスの信頼感です。バッテリー(電池持ち)も良く、かつてないほどに力強いガラケーですね。

画面サイズは3.2インチ、最大待ち受け時間320時間、カメラは1295万画素。Bluetooth、おサイフケータイ、ワンセグ、GPS機能付き。あとCASIO G’zOneTYPE-XはWI-FI(無線LAN)に対応です。この強さにこだわったせいで、やや重めの179g。

⇒ CASIO G’zOneTYPE-Xの白ロムを見てみる

K009

auのK009のブラック、ブルー、ピンクの端末写真

2011夏モデル。シンプルでスマートなデザインで、物理的なボタンの押しやすさなどの操作性にこだわって設計されたガラケーです。ディスプレイも3.2インチと大きめです。軽さは約143g。

連続待受時間は約240時間。防水はもちろん、ワンセグ、microSDにも対応。カメラの画素数が808万画素と優秀です。おサイフケータイ、GPS、Bluetooth、赤外線など基本機能も完備しています。

白ロムではカラーに偏りがあり、ピンクカラーが多め。未使用品は少なく、良品で3,000円ほどです。

K009の中古・白ロムを見てみる

購入のショップはどこにするか?

私がガラケーを購入したのはダイワンテレコムというショップでした。この記事もダイワンテレコムの販売状況や当サイト経由の売れ行きなどを参考にして書いたのですが、他のところで買いたいという所があれば、そこでもいいと思います。

私はガラケーと言えど、せっかくお金を出して買う以上、保証や端末の状況、写真の掲載なども重視して通販ショップを選びましたが、そのときに調べ上げた情報を下記の記事でまとめているので、参考にしたい方はご一読をお勧めします。

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